どんなものかというと、川でも海でも砂の中に首だけ出してただ入っているだけで猛烈な毒素が出る、らしい・・・。穴掘ってビーチパラソル・帽子で日よけをして、あとはただただ八時間くらい土の中。体の毒素がガスになって出る、って、おい!ほんとか!簡単すぎるぞ!
誰かスコップとパラソル持って出かけませんか?出来れば普段から毒を沢山体に入れている人と一緒に行きたいなぁw
本に載っていたオモロ体験を。
裏の畑の土の中に八時間寝たが一匹も蚊が来なかった。日差しを避けるためポポーの木の下に寝たら、2〜3日するとポポーの実が落ち、4〜5日のうちに何百という果実が一つ残らず落ちた。
なんか下ネタばかりですが、鼻の奥から梅干し大の固いものとか、団子大のものやら、何やらかんやら・・・ここにちゃんと抜粋してあるんで。
喀血して頭も上がらない病人を八時間土の中へ。夕方家に帰ったその晩、団子大のものが数個湯飲み茶碗に一杯位局部から出た。
他の人がやった時は、梅干し大の固いものが鼻の奥から出た。
また別の人は、やった晩の風呂で8センチもある丸いもの二個が局部から出た。次回には又二個出た。
前立腺炎の男性がもう我慢できないと六時間寝て起きた。見ると睾丸と肛門の間の会陰部が紫色にふくれ上がってた。怒って帰ったら間もなく血膿がたくさん出てOKだった
土って一体何なんだ???
2 コメント:
おひさしぶりです!
東城百合子本たまらんですよね。
小学生の頃読んで興奮して今すぐ砂に埋まりたい!と思ったものです。
中学生の頃はびわ葉焼酎作って出来物に塗ったり。
あの本は好きでした。
ここのところすっかり忘れてました。
砂浴は友達が実際にやってみてましたが、砂に埋まってるとき虫が体を這っているようにモゾモゾ痒かったそうです。
もともと健康体だったので目覚しい効果は無かったみたいですが。
気功やってる知人が言うには、あれはもともと外国のポピュラーな毒素を出す方法で、(どこの国だったか聞いたけれどどこだったか・・・子供の頃に聞いたので忘れた)砂ではなくて、土に埋まる療法だったそうです。
砂にしたのは東城さんのアレンジだと聞きました。
砂に限らず土に埋まるのは効果あるそうです。
どもー お久です。
変な小学生だw
やっぱ、健康体だとあんまりおもしろくなさそう。
ちょいと調べたら水の乏しい所では昔からやられている療法みたいですね。
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