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2009年9月18日金曜日

聖なる怪物たち と MMW

始めてギエムを見たのが2005年の最後と言われたボレロだったかな?
あの時の衝撃は今でも忘れられません。

衝撃度で言えば、
にも全く引けを取りません。

それ以来、来日したら必ず見に行っているシルヴィ・ギエム。

今回はインドの古典舞踏がベースにあるアクラム・カーンとの来日。
それも75分2人でノンストップ!
開演に遅れたら席に着けないらしいw

すっかりチケットを買うのを忘れてたら、S席はすっかり売り切れてる。
あぁぁ、失敗したぅ。
他の席は微妙に空いてるからそろそろ買ったほうが良さそう。
お早めにぃ−。

12月に心底愛するとあるイベントの10周年をやるかもって噂を聞いたので、あのバンドと一曲だけ・・・とかw
見てぇぇぇ。

シルヴィ・ギエム&アクラム・カーン・カンパニー
「聖なる怪物たち」
 12月18日(金)7:00p.m.
 12月19日(土)3:00p.m.
 12月20日(日)3:00p.m.



実はこっちの方が見たかったりする。


と、と、リンクを作ってたら・・・11/24に発売のMMWのDVD Trailerがアップされてるじゃない。

この2つ一緒にアップしたら紛らわしいかw
2009年7月30日木曜日

今日の収穫とRadiolarians3


間引いた小松菜
インゲン

小松菜は虫食いが結構あるなぁ。
ちゃんと育ってるのは育ってるんだけど。

畑に蚊が多くて多くて…最近は刺されても最初痒いんだけど、家に帰る頃にはすっかり治まってる。



そういえば、MMWの新譜が8/4に出ますね。


MySpaceで新曲"Undone""Chantes Des Femmes"2曲が聴けますよ〜
Chantes...は、2月にNYに見に行ったとき、トロットロに溶けそうになった曲。
この曲だとコンパクト過ぎて物足りない!
あぁ・・・生で見てぇぇよぉぉ〜
Posted by Picasa
2009年5月14日木曜日

「FRUE」・・・フルゥ、振ぅ、震ぅ、奮ぅ、篩ぅ

最後のOrganic Grooveからもう1年半くらい?
aniとdaiちゃんが新しくパーティを始めます。

時々、あーーーー!踊りたい! って衝動に駆られる・・・。

最近の遊び場は田んぼばかりだったので、何気にとても楽しみ。

新しいパーティが始まる前って、
蒔いた種の発芽を待つ感覚に似ているかもw

daiちゃんが沖縄に避難?wしてからaniとじっくり練ってきたみたいだし、期待していいでしょ。


以下引用です。


About FRUE
90年代後半から2000年代にかけての数多くのパーティー、フェスティバル、RAINBOW2000、EQUINOX、ANOYO、VITAMIN Q、Organic Groove、OVA、SPUTNIK、True People's CELEBRATION、FUJIROCK FESTIVAL、METAMORPHOSE、ASAGIRI JAM、TAICO CLUB、THE GREENROOM FESTIVAL、RAW LIFE、The Labyrinth、LIQUIDROOM、UNIT、YELLOW、MANIAC LOVE、代々木公園などなどで遊びつくしてきたパーティーフリークにして音キチ、そしてたまにイベント制作や運営にもたずさわってきた2人、aniと daiがおくるニューパーティー

「FRUE」・・・・フルゥ、振ぅ、震ぅ、奮ぅ、篩ぅ

@LIQUID LOFT(LIQUIDROOM2F)
2009 / 6 / 20 / 23:30〜

LIVE:Dday One / DJ KEN-ONE
DJ:coffee&Cigarettes band (DJ KENSEI & SAGARAXX)
INNER SCIENCE / DJ shibaki / Booker Tai

+20歳未満の方のご入場はお断り致します。年齢確認のため、顔写真付きの公的身分証明書をご持参下さい。
+会場付近でのお待ち合わせ及び立ち話等は近隣の方のご迷惑になりますのでご遠慮下さい。
+会場には駐車、駐輪スペースはございません。歩道に自転車、バイク等をお止めになりますと歩行者の方の妨げ及び近隣の方のご迷惑になりますのでご遠慮下さい。
info LIQUIDROOM 03-5464-0800
http://www.myspace.com/liquidloft

あらゆる時代年代のジャズレコードから、無数の生楽器の音(ドラム、ベース、パーカッション、ピアノ、オルガン、ギター、トランペット、人の声など など)をサンプラーに取込み、繊細な研ぎすまされた感性で流麗なメロディへと変化させ、新たなグルーヴを創り出す気鋭のターンテーブリスト、Dday One。
初来日となる本公演、未発表音源をまじえた渾身のハードコアLIVE MIX SETをお見逃しなく!
また、日本からはジャパニーズヒップホップ創世記より活躍するDJ KENSEIとSAGARAXXによるcoffee&Cigarettes band、そして次世代を担うであろうターンテーブリスト&ビートメーカーの、INNER SCIENCE、DJ KEN-ONE、DJ shibakiが集結!
太陽がもっとも輝く夏至の前日、あっという間の熱い一夜をOPEN〜LASTでお楽しみください!


ADV¥1,500(LTD100) / WITH FLYER¥2,000 / DOOR¥2,500

ADV¥1,500(LTD100)をお求めの方は下記の情報をそえて、
tickets★frue.jpまで(★を@に変えて)メールをください。

お名前(カタカナ)
電話番号
メールアドレス
チケット枚数



Dday One  
Dday OneはLAに生まれ育ち、ヒップホップのサンプリングというオタク的要素とターンテーブルをつかったライブ的要素の2つに強い影響をうけている。11歳 のころLAのレコードショップやリサイクルショップでレコードを掘りはじめ、ターンテーブルによってレコードを操ることに夢中になる。 まだサンプラーを手に入れるまえは、レコード針を同じ箇所にくりかえし落しループを作り、カセットテープデッキで録音するという非常に原始的な方法でビー トを作っていた。そしてこの方法で作ったビートと長年にわたって集めた山のようなレコードの中から拾いだしたビートを使い、サンプラーの、とりこんだ音を 自由に組みあわせることのできるシークエンス機能を活用し、トラック制作にのめり込んでいく。
そして、その成果が結実したのは、2005年にリリースした自身名義初のLP『Loop Extensions』で、またたく間に完売し、あのカット・ケミストですら買いのがし直接本人にコンタクトをとって、ようやく手に入れたという逸話さえもある。
2008年にはセカンドアルバム「Heavy Migration」がPヴァインレコードよりリリースされ、DJクラッシュやDJシャドウの初期作品を好むリスナーから高い評価を得ている。
http://www.myspace.com/ddayone